あえて他の部分の大本は読まなかった半沢直樹の妻役の上戸彩

半沢直樹フィーバーはいまだ冷めず、再放送がいつなのか?
期待している私です。
一応経営者でもある私に魅力的だったのは半沢直樹の妻役の上戸彩さんです。
まあ役名が「花」(ハナ)というおはちょっといただけませんがね。

男は一歩、家を出れば七人の敵がいる
というように
どんな仕事でも斬った!斬られた!の真剣勝負
それはドラマの半沢直樹も同じ状況です。

そんな夫の半沢直樹が家に帰ってくるとある意味 天然っぽい雰囲気で夫を癒す明るい妻役の上戸彩さん
ドラマを観ていて
「いつもガミガミいううちのメ~ヨ~とは大違いやなぁ」
と痛感したものです。

その前に「お前と半沢直樹を比べるyのが先だろっ!」というあなた、
その通りです。

■ 半沢を明るく見守る「花」役を演じた上戸彩

半沢直樹を明るく見守る妻・花を演じる上戸彩さんは
「花は明朗快活じゃないと」
と周囲に話していて役作りのためにした方法とは・・・

「魑魅魍魎の世界であがく半沢直樹のシーンの台本はあえて読まず、自分のシーンだけを読んだ。
 のほほんと何も知らないまま夫を支える役になるためです」
とテレビ局側の話です。

上戸彩さんの夫はあのEXILEのHIROさんでしかも上戸さんも堺雅人さんと同じく二児の母です。
番組制作側も
「家庭での食事シーンではサラリーマンの体調を気遣って高タンパク低カロリーの料理を出していた」
し0-ン
というきめ細かい演出でした。
上戸彩自身も
「おいしい。
 主婦として役立つね。
 勉強になる・」
と語っていたそうです。
ただ上戸自身の家庭はというと・・・・

夫の半沢とのシーンでは妻の花がほとんど一人でしゃべっているが、上戸自身の家庭ではそれほど上戸自身は差別邸ないらしい。
「こんなになはなさないですよ。
 HOROさんのほうが話すし」
ということです。

ドラマの設定と実生活ではgタップがあるみたいですね。

でもサラリーマンならこんな「花」みたいな奥様は魅力的ですよね。
特に最終話の半沢が中野渡頭取に辞表を出す前夜
「辞表をたたきつけてやりなよ!」
そんな花みたいな勇気づける言葉をかける奥さんなんかいないような気がします。
それに比べて、うちの嫁と来たら・・・・
やれ「稼ぎが少ない」とネチネチ
やれ「家事をもっと手伝え」と上から目線の命令口調
いつもいつも「カッチーン」とくることばかりです。
そんな私にとって上戸彩演じる「花」はどれだけ魅力的に見えるかはあなたも同じではないでしょうか?
えっ?うちの奥さんは上戸彩みたいだって・・・マジすか・・・
カーテンココ 見積もり

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